活動報告

一の谷保育園:みーもサマースクール(2020年7月3日)

  • ユーザー名: 出雲市立一の谷保育園
  • 開催年月日: 令和2年7月3日(金)
  • 選択メニュー: メニュー1(森と川の自然観察)
  • 参加者数: 児童19名 大人3名

感想等
いつもは自然に触れることは少ないが、たくさんの自然にふれてゆったりとした時間が過ごせてとても良かった。
子ども達は、「川の水は冷たかったけど楽しかった」「虫やカニを捕まえて楽しかった」「笹船がうまく作れて川に流せて良かった」と大喜びでした。

出雲市立一の谷保育園

出雲市総合ボランティアセンター:森づくり活動(2020年2月28日)

  • ユーザー名:出雲市総合ボランティアセンター センター長 米原ゆきみ
  • 開催年月日:令和2年2月28日(金)
  • 活動分野:森づくり活動
  • サポーター名:(個人)正木 勉、山碕 功

 子ども達に森林の大切さやボランティア活動を知ってもらうとともに興味を持たせるため、森林の大切さや活動、いろいろな葉っぱの構造などのお話を聞き、その葉っぱによるアート作品を各自で。

 普段何気なく木を見てそれぞれ葉っぱが違うことは何気なく分かっていたようだが、初めて木の葉っぱに触れた子どもも多く、木や森や自然についてもっと知りたいという子供が増えて目的が果たせたと思う。

出雲市総合ボランティアセンター

阿須那保育所:木材資源等利用活動(2020年2月14日)

  • ユーザー名:阿須那保育所 所長 今岡ひろみ
  • 開催年月日:令和2年2月14日(金)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(団体)樹冠ネットワーク 代表 樋口千代子

「もっともっと色々な物を作りたい」という子供達の声にこたえ、今回は、椿の枝でひな人形を作りました。
自然物を使っての作品には温かみがありこの教室ならではの作品作りの経験を積むことができました。
出来上がった作品は、玄関に飾ったりひな祭り会に飾って楽しみました。

阿須那保育所

大田市山村留学センター:木材資源等利用活動(2019年12月26日)

  • ユーザー名:大田市山村留学センター センター長 西村崇司
  • 開催年月日:令和元年12月26日(木)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(団体)NPO法人緑と水の聯絡会議 理事長 高橋泰子

 センター周辺の枝葉をを見せながら木の名前や特徴を教えてもらってから、近年「ナイフは危険だから持つな」という風習になったが、なぜ危険か、洞悠風に使う物かも教えてもらい、全員で枝を利用してバターナイフを作った。
 子どもは普段枝葉を何気なく見ているたため、今回の講習会で興味を持つようになったとともに、恐る恐る使っていたナイフも完成するころには慣れてきたようであった。

大田市山村留学センター

出雲市立上津幼稚園:木材資源等利用活動(2019年12月11日)

  • ユーザー名:出雲市立上津幼稚園 園長 原久美子
  • 開催年月日:令和元年12月11日(水)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(個人)遠藤和則、遠藤訓子

 身近な森に様々な木があり、その期の葉を触ったり、匂ってみたりして違いを知り又、生活の中でどのように使われていたかを伝え、枝葉や実を使って思い思いのリースづくりをした。
 園児たちも初めて聞く話や初めて触る葉っぱ、リースづくりに普段見せない顔をしていて、夢中になっていたようです。

出雲市立上津幼稚園

阿須那保育所:木材資源等利用活動(2019年12月10日)

  • ユーザー名:阿須那保育所 所長 今岡ひろみ
  • 開催年月日:令和元年12月10日(火)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(団体)樹冠ネットワーク 代表 樋口千代子

 寒くなってきたが、子供たちの自由な発想でモノづくりをさせたく、身近な森の中からいろいろ採取し、クリスマスツリーに挑戦させた。
 少しでも森に関心を持たせるため、今回も計画したがみんなが夢中になって取り組んでいた。

阿須那保育所

島根県東部農林振興センター:森林パトロール活動(2019年12月6日)

  • ユーザー名:島根県東部農林振興センター 所長 中村純一
  • 開催年月日:令和元年12月6日(金)
  • 活動分野:森林パトロール活動
  • サポーター名:(団体)島根県山地防災ヘルパー協議会 会長 佐藤勝則

冬を前に森林及び治山施設の点検方法について学び、今後の定期点検等スムースに行えると思われる。

島根県東部農林振興センター

島根県西部農林振興センター:森林パトロール活動(2019年11月29日)

  • ユーザー名:島根県西部農林振興センター 所長 森上浩平
  • 開催年月日:令和元年11月29日(金)
  • 活動分野:森林パトロール活動
  • サポーター名:(団体)島根県山地防災ヘルパー協議会 会長 佐藤勝則

冬を前に、森林及び治山施設の点検方法について教えていただき、県・市町村職員もスムースな点検ができるようになると思われる。

島根県西部農林振興センター

「子どものえがお」運営委員会:木材資源等利用活動(2019年11月27日)

  • ユーザー名:「子どものえがお」運営委員会 代表 武田裕子
  • 開催年月日:令和元年11月27日(水)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(団体)NPO法人緑と水の連絡会議 理事長 高橋泰子

小学6年生を対象に、全国植樹祭島根県大会のテーマ「循環型林業」について理解を深めるため、林業と木材についての座学を行ってから、木の椅子を作る連続講座の初回を行った。
生徒たちも木で自分たちの椅子が作れることに興味を持ったようだ。

「子どものえがお」運営委員会

出雲かんべの里:森とのふれあい活動(2019年11月23日)

  • ユーザー名:出雲かんべの里 館長 錦織明
  • 開催年月日:令和元年11月23日(土)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(団体)NPO法人もりふれ倶楽部 理事長 野々村俊成
      (個人)森下美津子、廣江百合子、洲浜寿晴、村上善久、安達昌巳

子ども達に森に関心を持たせるため、森の中で間伐体験、苔玉づくり、クリスマスツリーづくり等の自然工作、焚火で焼き芋、薪割などいろいろな体験をさせた。
鋸を使った小さな木の間伐や斧を使った薪割にはケガのないよう十分に使い方を教え、面白くなったようでなかなか止めようとしない子も、自然工作では思い思いに夢中になって作っており、多少は森に関心を持ってくれたと思います。最後にかまど炊きご飯と豚汁を全員で堪能した。

出雲かんべの里

島根県立浜田水産高等学校:森づくり活動(2019年11月21日)

  • ユーザー名:島根県立浜田水産高等学校 校長 中村公一
  • 開催年月日:令和元年11月21日(木)
  • 活動分野:森づくり活動
  • サポーター名:(団体)樹冠ネットワーク 代表 樋口千代子

「森を育てることが海と魚を育てる」テーマに座学による森の大切さを学び、水質改善活動として植林活動を行い理解を深めた。

島根県立浜田水産高等学校

「子どものえがお」運営委員会:木材資源等利用活動(2019年11月9日)

  • ユーザー名:「子どものえがお」運営委員会 代表 武田裕子
  • 開催年月日:令和元年11月9日(土)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(団体)NPO法人緑と水の連絡会議 理事長 高橋泰子

子ども達に身近な森の中の蔓や枝葉に触れさせるため、クリスマスツリーづくりに手伝いをさせた。
親も子の夢中になって作っており、もう少し子供たちの作業を増やすようにすればと感じた。

「子どものえがお」運営委員会

島根県緑化推進委員会:森づくり活動(2019年11月5~8日)

  • ユーザー名:島根県緑化推進委員会 代表理事会長 松尾秀孝
  • 開催年月日:令和元年11月5~8日
  • 活動分野:森づくり活動
  • サポーター名:(団体)NPO法人もりふれ倶楽部 理事 野々村俊成
               樹冠ネットワーク 代表 樋口千代子
           (個人)津島辰雄、浅浦 徹


 子ども達に森林の果たす役割や大切さを伝え、ドングリの種を蒔いて育てて植え、身近な森林づくりに活用することで、森林や自然を大切にし、守り育てていくことを教えるため森の話を聞き、種も撒き方を教えていただいた。

島根県緑化推進委員会

島根職業能力開発短期大学校:木材資源等利用活動(2019年11月5日)

  • ユーザー名:島根職業能力開発短期大学校 校長 畑英明
  • 開催年月日:令和元年11月5日(火)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(団体)樹冠ネットワーク 代表 樋口千代子

建築を学んでいる学生に対して、竹林における地域課題や加工技術を学ぶことを目的に、京都大学が取り組んでいるバンブーグリーンハウスを作成することに。
森林技術サポーターから繁茂する竹林の整備の重要性や、竹の加工方法を学び、学生にとっても良い体験をしたと思われる。

島根職業能力開発短期大学校

まつえ環境市民会議:木材資源等利用活動(2019年11月4日)

  • ユーザー名:まつえ環境市民会議 代表 瀬崎輝幸
  • 開催年月日:令和元年11月4日(月)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(団体)NPO法人もりふれ倶楽部 理事長 野々村俊成

里山の竹問題についてパネル等を使用して説明し、竹からいろいろな遊具ができることを子供たちに教えた。

まつえ環境市民会議

こばと保育園保護者会:森とのふれあい活動(2019年11月3日)

  • ユーザー名:こばと保育園保護者会 会長 内藤忠和
  • 開催年月日:令和元年11月3日(日)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(個人)森下美津子、廣江百合子、大峠百代、村上善久

 親子に森の中を体験させるとともに、森の恵みを教えるため、森の中の遊歩道を歩きながら草木の名前や森の大切さを教えてもらい、木の実や蔓を使ってリースづくりを行った。
 子どもどころか、親でも森の中に入ったことのないものが多く、親子とも森の中で楽しめたようで、リースづくりでは親も夢中になっていて、身近な森にも関心を持ってもらえるようになったと思う。

こばと保育園保護者会 こばと保育園保護者会

(株)テクノシステム:森とのふれあい活動(2019年11月2日~3日)

  • ユーザー名:(株)テクノシステム 代表取締役 日野幹雄
  • 開催年月日:令和元年11月2日(土)~3日(日)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(団体)フォレストサポート24 代表 青砥和夫

「いずも産業未来博2019」には森や木とは縁のない、手にする遊具は全て石油製品である子供が多く集まりるため、木の温かみを教えるため間伐材や枝のスライスしたもので自然工作を行い、木を使っての工作は初めての子供が多く夢中になって作っていたので、少しづつではあるが関心を示すようになったのでこれを継続してゆきたい。

テクノシステム

山のこども園うしのしっぽ:森とのふれあい活動(2019年10月29日)

  • ユーザー名:山のこども園うしのしっぽ 園長 京村まゆみ
  • 開催年月日:令和元年10月29日(火)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(個人)津島辰雄

 毎日山で遊んでいる園児はキノコを見つけることもあり普段からキノコにも興味を持っており、すぐに忘れてしまうかもしれないが、何回も行うことで毒・食べられるキノコの区別もつくようになり、森に興味を持たせるようにし、森の恵み・大切さを教えたい。

山のこども園うしのしっぽ

イオンスタイル出雲:森づくり活動(2019年10月27日)

  • ユーザー名:イオンスタイル出雲 店長 久保和義
  • 開催年月日:令和元年10月27日(日)
  • 活動分野:森づくり活動
  • サポーター名:(団体)NPO法人もリふれ倶楽部 理事長 野々村俊成

 イオンチアーズクラブは店を拠点に集まってくる小・中学生に、環境について学ぶクラブで、今回は「森林と太陽の関係」について学びたく森林技術サポーターのネイチャーゲームから、昔と今の森林との関わり合い、森と太陽の関係、人工林での間伐の必要性など教えていただき、間伐材から和紙作りも体験させていただき、子供たちにとって何もかもが初めてのことで夢中になって聞いていました。

イオンスタイル出雲

邑南町公民館連絡協議会:木材資源等利用活動(2019年10月20日)

  • ユーザー名:邑南町公民館連絡協議会
  • 開催年月日:令和元年10月20日(日)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(団体)樹冠ネットワーク 代表 樋口千代子

荒廃竹林が少しでも整備・利用されるよう、竹の様々な活用方法について今回は遊具と料理器具として教えていただいたので、これを機に身近に茂っている竹を少しでも利用したいという声が聞こえました。

邑南町公民館連絡協議会

口羽保育所:森とのふれあい活動(2019年10月17日)

  • ユーザー名:口羽保育所 所長 三上智子
  • 開催年月日:令和元年10月17日(木)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(団体)樹冠ネットワーク 代表 樋口千代子

身近な森に関心を持たせようと、子供たちにも分かりやすく紙芝居を使って指導いただき、蔦、枝葉や木の実を使って自然工作をした。
子ども達も身近な森の中の材料で、自分で作れる遊具ができることに驚いていました。

口羽保育所

やつか保育園:みーもサマースクール(2019年10月17日)

  • 団体名:やつか保育園
  • 開催年月日:令和1年10月17日(木)
  • 選択メニュー:メニュー2
  • 参加者数:児童22人・大人5人

感想等
専門の方に教えていただくことで、引率の大人もたくさんの気づきがありました。また、子どもたちの様々な表情を見ることができ、嬉しかったです。また機会があれば来たいと思いました。

やつか保育園

大庭公民館野あるきの会:木材資源等利用活動(2019年10月16日)

  • ユーザー名:大庭公民館野あるきの会 代表 高取裕子
  • 開催年月日:令和元年10月16日(水)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(個人)國井加代子、廣江百合子

 近くの森の中の材料を使っての物づくりをと、子や孫にも教えようと、アケビの蔓を使って花入れづくりを教えていただいた。
 また、ヨメナ茶で当地方独特のボテボテ茶も味わい、子や孫に教えてやりたいと思います。

大庭公民館野あるきの会

出雲市出西地区自治協会:山地防災活動(2019年10月13日)

  • ユーザー名:出雲市出西地区自治協会 会長 神門保雄
  • 開催年月日:令和元年10月13日(日)
  • 活動分野:山地防災活動
  • サポーター名:(個人)佐藤勝則、園山幸雄、奈良井満、恩田吉夫

 近年全国的に豪雨災害が多発しており、出西地区の文化祭において防災コーナーを設け、大人から子供まで山地災害のメカニズムを知ってもらうため、治山模型による山地防災に対する意識啓発を行った。

出雲市出西地区自治協

大田市立志学中学校:森とのふれあい活動(2019年10月3日)

  • ユーザー名:大田市立志学中学校 校長 曽田和彦
  • 開催年月日:令和元年10月3日(木)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(団体)NPO法人もりふれ倶楽部 理事長 野々村俊成

 緑の少年団活動に取り組んでいる子供たちだが、すぐ近くの国立公園内の三瓶山の成り立ちや生息している植物について教えたくサポーターに依頼した。
 登山道を歩きながら周辺の植物の名前や特徴を、山頂では火山であり三瓶山全体についても教えてもらい、今後の少年団活動の参考となったと思う。

大田市立志学中学校

益田市立鎌手小学校:森とのふれあい活動(2019年10月1日)

  • ユーザー名:益田市立鎌手小学校 校長 小田公弘
  • 開催年月日:令和元年10月1日(火)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(個人)常國文江

「ふるさとの海を守ろう」をテーマに、森との繋がりや森林整備の必要性、家庭でもできる環境改善等子供たちにも分かりやすく教えていただき、子供たちも森や環境について興味を持たせることができたと思う。

益田市立鎌手小学校

匹見上公民館:森とのふれあい活動(2019年9月29日)

  • ユーザー名:匹見上公民館 館長 渡邊幸雄
  • 開催年月日:令和元年9月29日(日)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(団体)全国森林インストラクターしまね 会長 永島守

 自分の森のキノコ採りにも入らなくなって、もう一度身近な森林に興味を持たせるようにキノコ教室を行った。
 それぞれが収穫したキノコについて名前や食料にできる、できない等の判別の仕方を教えてもらってから、全員で秋の味覚を味わったが、一人ひとりで森に入る場合ははっきりとしたものは採取するが、やはり見分けが付きにくいものは不安が残り採取はできないと思うので、当分の間グループで入ることにする。

匹見上公民館

雲南市立西小学校:木材資源等利用活動(2019年9月8日)

  • ユーザー名:雲南市立西小学校 校長 野津勇
  • 開催年月日:令和元年9月8日(日)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(団体)NPO法人もリふれ倶楽部 理事長 野々村俊成

 ほとんどの子供たちが自身で遊具等を作ったことがないため、森の中の材料を使って作らせ、木の温かみや身近な森の中からでもいろいろなものが作れることを体験させてやりたいとサポーターさんのご協力いただきました。
 1~4年生は木の実や木片を使っての自然工作、5年生は和紙作りを行い、それぞれが夢中になって作っていていました。

雲南市立西小学校

日脚保育園:みーもサマースクール(2019年8月27日)

  • 団体名:日脚保育園
  • 開催年月日:令和元年8月27日 雨時々曇り
  • 選択メニュー:(森の自然かんさつと川の観察)
  • 参加者数:児童26人・大人3人

感想等
初めて見るキノコもあってとても感動しました。
何回も来ていますが、雨は初めてでした。雨の中の活動もとてもよかったです。
川の水はとても冷たかったですが、子供たちは魚を見て興奮していました。
日頃はキノコに触らないように言っていましたが、キノコに触れて、においをかいで、良い体験をさせていただきました。

日脚保育園

ますだ交流館:木材資源等利用活動(2019年8月23日)

  • ユーザー名:ますだ交流館 運営委員長 津田哲郎
  • 開催年月日:令和元年8月23日(金)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(個人)大野勉

 子供たちに身近な森に関心を持たせるために、森の中から採取してきたドングリや竹、葉っぱなどを使って遊具を作らせた。
 ドングリのストラップ、葉っぱのしおり、竹トンボづくりなど夢中になって作ってから遊び、自分で作ったという喜びと、出来上がっているプラスチック製品とは何かが違っていることに気が付いたようで、少しは森に関心を持ってくれるようになったと思う。

ますだ交流館

えんや保育園:みーもサマースクール(2019年8月23日)

  • 団体名:えんや保育園
  • 開催年月日:令和元年8月23日(金)
  • 選択メニュー:メニュー1
  • 参加者数:児童19人・大人3人

感想等
いろいろな自然に触れることが少なくなっているので、今回のように自然の中で過ごす活動はとても良い経験になりました。

えんや保育園

鎌手、遠田、北仙道、常盤、若葉の各保育所:みーもサマースクール(2019年8月22日)

  • 団体名:鎌手、遠田、北仙道、常盤、若葉の各保育所
  • 開催年月日:令和元年8月22日(木)晴れ
  • 選択メニュー:(森の自然かんさつと川の観察)
  • 参加者数:児童23人・大人10人

感想等
いろいろな植物と触れて、においをかいで名前も教えていただき勉強になりました。
川の冷たさにびっくりしました。川の魚を見ることができ、子供は大変喜んでいました。
5園合同のサマースクールを実施でき、他園との交流ができ感謝します。
子供たちは初めてマムシを見ました。日頃味わえない体験でした。

鎌手、遠田、北仙道、常盤、若葉の各保育所

上津児童クラブ:木材資源等利用活動(2019年8月22日)

  • ユーザー名:上津児童クラブ
  • 開催年月日:令和元年8月22日(木)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(個人)遠藤和則、遠藤訓子

島根県は森林率が高いことを知り驚きの声も、これからは気を育てて木を利用す路ということから、ピザも薪を使って焼くことにして、子だもたちも珍しがって順番に薪を入れていて、関心を持ったようです。

上津児童クラブ

安田っ子クラブ:みーもサマースクール(2019年8月22日)

  • 団体名:安田っ子クラブ
  • 開催年月日:令和元年8月22日(木)
  • 選択メニュー:メニュー2
  • 参加者数:児童24人・大人5人

感想等
きれいな空気の中、爽やかな気持ちで過ごすことができました。
午前も午後も工夫された自然観察をしていただき、大人も子どももとても楽しむことができました。

安田っ子クラブ

大田わんぱく児童クラブ:みーもサマースクール(2019年8月21日)

  • 団体名:大田わんぱく児童クラブ
  • 開催年月日:令和元年8月21日(水)
  • 選択メニュー:メニュー1
  • 参加者数:児童26人・大人6人

感想等
楽しい時間を過ごすことができ、子どもたちも大満足でした。
子どもも見るもの聞くもの、すべてが初めてのことでキラキラした目がたくさん見れ、私たち引率の者もうれしかったです。

大田わんぱく児童クラブ

さくら児童クラブ:みーもサマースクール(2019年8月21日)

  • 団体名:さくら児童クラブ
  • 開催年月日:令和元年8月21日
  • 選択メニュー:森の自然かんさつと川の観察
  • 参加人数:児童28人、大人6人

感想等
(子ども)
笹舟のつくり方を覚えた。
変なキノコが取れて楽しかった(ホソツクシタケ)。
最後におおきな魚が捕れて良かった。
(大人)
今まで見たこともないキノコを見つけて、その名前を覚えたりと子どもたちがよろこびながら学べたことが良かった。
自然にあるものを使った遊び方や、生き物に直に触れる体験は、楽しみながら多くのことを学べたと思います。

さくら児童クラブ

檜山ひのき児童クラブ:みーもサマースクール(2019年8月20日)

  • 団体名:檜山ひのき児童クラブ
  • 開催年月日:令和元年8月20日(火)
  • 選択メニュー:雨天時メニュー
  • 参加者数:児童13人・大人5人

感想等
雨でも室内でできるメニューもあったので、記念に残る工作を作ることができました。
雨の合間をぬって出かけた森もきちんと整備され、安心して歩くことができました。
子供たちも貴重な体験ができたと思います。

檜山ひのき児童クラブ

あったかホッ育あおのほし:木材資源等利用活動(2019年8月19日)

  • ユーザー名:あったかホッ育あおのほし
  • 開催年月日:令和元年8月19日(月)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(個人)森下美津子、廣江百合子

「しぜんとなかよし」をテーマに、夏休み中に化学製品では味わえない、近くの森で採取した木、葉、実を利用して、思い思いの作品を作らせることに。
子どもたちも初めての作品作りで、生き生きした姿が印象的でした。

あったかホッ育あおのほし

城北児童クラブ:みーもサマースクール(2019年8月19日)

  • 団体名:城北児童クラブ
  • 開催年月日:令和元年8月19日(月)
  • 選択メニュー:2(一日森の自然かんさつ)
  • 参加者数:児童22人・大人3人

感想等
普段はできない体験をすることができて大変有意義でした。
森に親しむことができて、子どもたちにも良い思い出ができたと思います。

城北児童クラブ

めだか児童クラブ:みーもサマースクール(2019年8月19日)

  • 団体名:めだか児童クラブ
  • 開催年月日:令和元年8月19日
  • 選択メニュー:森の自然かんさつと川の観察
  • 参加人数:児童25人、大人3人

感想等
(子ども)
昆虫採集が楽しかった。
水が冷たかったけど、いろんな魚が見つかって楽しかった。
(大人)
森には危険な生き物も居ることは教えてもらってましたが、実際にマムシと遭遇して改めて実感しました。
匹見の川の冷たさに驚きました。
山の川は水温も水質も街の川とは大きく違い、生息している生物も異なることを知れたことは大きな発見になった。

めだか児童クラブ

大田ルーテルラブリー児童クラブ:みーもサマースクール(2019年8月9日)

  • 団体名:大田ルーテルラブリー児童クラブ
  • 開催年月日:令和1年8月9日
  • 選択メニュー:森と川の自然かんさつ
  • 参加者数:児童32名、大人6名

感想等
キャンプ場までは連れて行くものの、その先の森の中には子供どころか、大人たちも入ったことがなく、サポーターの方々の案内により安心して学ぶことができました。

大田ルーテルラブリー児童クラブ

高浜児童クラブ:みーもサマースクール(2019年8月9日)

  • 団体名:高浜児童クラブ
  • 開催年月日:令和1年8月9日(金)
  • 選択メニュー:1(森と川の自然かんさつ)
  • 参加者数:児童27人・大人4人

感想等
とっても楽しく過ごせ、勉強にもなります。
普段できない貴重な体験ができたと思います。毎年来たいです!

高浜児童クラブ

三隅小児童クラブ:みーもサマースクール(2019年8月9日)

  • 団体名:三隅小児童クラブ
  • 開催年月日:令和元年8月9日(金)
  • 選択メニュー森の自然観察と川の観察
  • 参加人数:児童11人、大人3人

感想等
(大人)
たいていは子どもは30分程度で飽きてしまうのですが自然の中だとずっと夢中になっていたので嬉しかったです。
インストラクターの方に、森や川にいる生き物や植物のことを教えてもらっている時、集中して聞き入っていたのでとても勉強になったと思います。
(子供)
いろんな虫がいておもしろかった。知らなかった虫の名前をたくさん覚えた。

三隅小児童クラブ

ひかり児童クラブ:みーもサマースクール(2019年8月8日)

  • 団体名:ひかり児童クラブ
  • 開催年月日:令和1年8月8日(木)
  • 選択メニュー:1(森と川の自然かんさつ)
  • 参加者数:児童22人・大人4人

感想等
今回、久しぶりに来ることができてうれしいです。
森も川もすてきで、大変楽しく過ごせました。
初めて見る動植物をわかりやすく説明していただき、子ども達も興味をもっていました。

ひかり児童クラブ

雪舟保育所&緑ヶ丘保育所:みーもサマースクール(2019年8月8日)

  • 団体名:雪舟保育所&緑ヶ丘保育所
  • 開催年月日:令和元年8月8日
  • 選択メニュー:森の自然かんさつと川の観察
  • 参加人数:児童35人、大人7人

感想等
(子ども)
キノコを採るのが楽しかった。
笹舟がじょうずにできてよかった。
(大人)
他の保育所の子たちと夢中になって自然の中の虫やキノコを探していて、合同でできたことが良かったと思います。
知らない虫やキノコを見つけるたび名前を聞いていて、とても関心を持ったんだと思います。

雪舟保育所&緑ヶ丘保育所

いそたけ保育園・久手保育園:みーもサマースクール(2019年8月7日)

  • 団体名:いそたけ保育園・久手保育園
  • 開催年月日:令和1年8月7日
  • 選択メニュー:森と川の自然かんさつ
  • 参加者数:園児25名、大人4名

感想等
身近にある森や川にも連れて行くことができず、森の働きや木の特徴など教えてもらい、子供たちにとって良い体験ができたと思います。

いそたけ保育園・久手保育園

大森まちづくりセンター:木材資源等利用活動(2019年8月6日)

  • ユーザー名:大森まちづくりセンター センター長 山下幸弘
  • 開催年月日:令和元年8月6日(火)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(団体)NPO法人緑と水の連絡会議 理事長 高橋泰子

板を触らせて、化学製品にない手触りや木の温かみを感じさせた。

大森まちづくりセンター

デハ1にこにこ児童クラブ:みーもサマースクール(2019年8月6日)

  • 団体名:デハ1にこにこ児童クラブ
  • 開催年月日:令和1年8月6日(火)
  • 選択メニュー:1(森と川の自然かんさつ)
  • 参加者数:児童34人・大人6人

感想等
森林インストラクターの方々に色々と配慮していただき、森や川で楽しく活動することができました。
子どもたちも大変満足していました。

デハ1にこにこ児童クラブ

加茂児童クラブ:みーもサマースクール(2019年8月5日)

  • 団体名:加茂児童クラブ
  • 開催年月日:令和1年8月5日(月)
  • 選択メニュー:1(森と川の自然かんさつ)
  • 参加者数:児童25人・大人2人

感想等
一日を通しての活動だったので、ゆっくりと山や川の観察ができました。
友達との自然観察や川の生きものを捕まえてじっくり観察することなど、普段はなかなか経験できないことをさせていただきました。

加茂児童クラブ

雲南市立掛合小学校4年生:森とのふれあい活動(2019年8月3日)

  • ユーザー名:雲南市立掛合小学校4年生
  • 開催年月日:令和元年8月3日(土)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(団体)NPO法人もりふれ倶楽部 理事長 野々村俊成

山の中の小学校だが山に入った子供はいないどころか、親も先生も入った人は少ないようで、親も子も一緒に森の中を案内してもらうため今回行うことになった。
見るもの聞くもの初めてのことばかりで、もう少し森の中に居たいという子も。
展示館では竹筒ご飯用の竹筒づくり、大人は手伝う程度でほとんどの子供が作り終えた。

雲南市立掛合小学校4年生

ニュー学園台自治会:森とのふれあい活動(2019年8月3日)

  • ユーザー名:ニュー学園台自治会 会長 藤原政司
  • 開催年月日:令和元年8月3日(土)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(団体)NPO法人もリふれ倶楽部 理事長 野々村俊成

すぐ近くの楽山公園の樹木や草花などには興味はあるが、薄暗いイメージがあり入ることはなかったが、森林技術サポーターによる自然散策とともに森の大切さ等も指導いただき、森や木々が身近なものとなった。
また、荒廃竹林から竹を伐採し、竹細工指導もいただいた。

ニュー学園台自治会

東部保育園:みーもサマースクール(2019年8月2日)

  • 団体名:東部保育園
  • 開催年月日:令和1年8月2日(金)
  • 選択メニュー:2(一日森の自然かんさつ)
  • 参加者数:児童25人・大人4人

感想等
園の周りには安心して入れる森がないので、今日は子どもたちに貴重な体験をさせてあげることができました。
スズメバチの対処法など保育士にも勉強になることを知ることができて良かったです。

東部保育園

めぐみ保育園:みーもサマースクール(2019年8月2日)

  • 団体名:めぐみ保育園
  • 開催年月日:令和元年8月2日
  • 選択メニュー:(森の自然かんさつと川の観察)
  • 参加人数:児童31人、大人4人

感想等
(子ども)
キノコが多く採れて楽しかった。
笹舟のつくり方を覚えた。
(大人)
子どもたちは普段できない自然の中での楽しみ方を知ることができて良い体験になったと思います。
きれいな川に住んでいる魚をはじめたくさんの種類の生き物の名前を教えてもらい勉強になりました。

めぐみ保育園

ひまわり児童クラブ:みーもサマースクール(2019年8月1日)

  • 団体名:ひまわり児童クラブ
  • 開催年月日:令和1年8月1日(木)
  • 選択メニュー:1(森と川の自然かんさつ)
  • 参加者数:児童40人・大人6人

感想等
いつも楽しく勉強できる内容で、とても良い経験ができます。
子どもたちも自然の中で生き生きしているのがよくわかります。
また来させてもらいたいです。

ひまわり児童クラブ

うしお児童クラブ:みーもサマースクール(2019年7月31日)

  • 団体名:うしお児童クラブ
  • 開催年月日:令和1年7月31日(水)
  • 選択メニュー:1(森と川の自然かんさつ)
  • 参加者数:児童35人・大人5人

感想等
家の周りにはない木や草などの説明を詳しく聞いて、子ども達にはとても良い体験をしたと思います。
この事業を継続していただくことで自然に関する知識が増え、大人になっても子どもたちに引き継ぐことができると思います。

うしお児童クラブ

美里町放課後クラブ:みーもサマースクール(2019年7月30日)

  • 団体名:美里町放課後クラブ
  • 開催年月日:令和1年7月30日(火)
  • 選択メニュー:1(森と川の自然かんさつ)
  • 参加者数:児童33人・大人6人

感想等
目隠しをして草の上を歩くのは怖かったらしいが、いろいろな植物からお茶が作れ、川の生き物によって水質が違うことなど、普段教えることのできないことばかりを教えていただき、子供たちに良い体験ができたと思います。

美里町放課後クラブ

須佐小児童クラブ:みーもサマースクール(2019年7月30日)

  • 団体名:須佐小児童クラブ
  • 開催年月日:令和1年7月30日(火)
  • 選択メニュー:1(森と川の自然かんさつ)
  • 参加者数:児童25人・大人3人

感想等
佐田にも山や川はありますが、ここの森のように整備されたところはないので安心して森の中に入ることができました。
川も浅くてきれいでよかったです。また来たい!という子がたくさんいました。

須佐小児童クラブ

窪田小児童クラ:みーもサマースクール(2019年7月29日)

  • 団体名:窪田小児童クラブ
  • 開催年月日:令和1年7月29日(月)
  • 選択メニュー:1(森と川の自然かんさつ)
  • 参加者数:児童28人・大人4人

感想等
山や川のあるところに住んでいますが、こんな風に自然体験できる場所がなく、子供たちに良い体験をさせることができ又、とても楽しく過ごさせていただきました。
インストラクターの方もおられて、安心して活動することができました。

窪田小児童クラブ 開催年月日:令和1年7月29日

八束っ子児童クラブ:みーもサマースクール(2019年7月26日)

  • 団体名:八束っ子児童クラブ
  • 開催年月日:令和1年7月26日(金)
  • 選択メニュー:2(一日森の自然かんさつ)
  • 参加者数:児童25人・大人6人

感想等
普段はおとなしい子が自然の中では生き生きと積極的に活動しているのが印象的でした。
引率もとても勉強になり、自然に触れることで大人も子供もリフレッシュできました。

八束っ子児童クラブ

神田保育園:みーもサマースクール(2019年7月25日)

  • 団体名:神田保育園
  • 開催年月日:令和元年7月25日(木)晴れ
  • 選択メニュー:(森と川の自然観察)
  • 参加者数:園児31人・大人4人

感想等
(大人)
匹見の川の水の冷たさに驚きました。
森にも川にも多くの生き物が住んでいるという発見が、子供たちにとてもよい体験となりました。
(子供)
魚をみつけて楽しかった。
山で虫を見つけたり、キノコがたくさんとれてうれしかった。

神田保育園

神門第Ⅱ・神門保育園:みーもサマースクール(2019年7月24日)

  • 団体名:神門第Ⅱ・神門保育園
  • 開催年月日:令和元年7月24日(水)
  • 選択メニュー:1(森と川の自然かんさつ)
  • 参加者数:児童33人・大人5人

感想等
森の中や川の中をじっくりと観察することができ、色々な生きものがいることやいろいろな名前を知ることができ、子供たちも夢中になって見聞きしていて、私たち保育者も勉強になりました。

神門第Ⅱ・神門保育園

葵保育園:みーもサマースクール(2019年7月23日)

  • 団体名:葵保育園
  • 開催年月日:令和元年7月23日(火)雨時々くもり
  • 選択メニュー:(森と川の自然観察)
  • 参加者数:園児21人・大人4人

感想等
(大人)
雨で増水して川には入れなかったが、森を歩いてキノコや虫など、探すことに夢中になっている姿を見られてうれしかった。
自然の物を使って楽しく遊ぶことができることを知ったのは子どもたちにとって良い経験になったと思います。
(子供)
たくさん虫がとれて、イモリもとれてよかった。
キノコ探しが面白かった。

葵保育園

サンチャイルド長久さわらび園:みーもサマースクール(2019年7月12日)

  • 団体名:サンチャイルド長久さわらび園
  • 開催年月日:令和1年7月12日(金)
  • 選択メニュー:1(森と川の自然かんさつ)
  • 参加者数:児童25人・大人3人

感想等
雨の中でしたが、普段なかなか体験することができない森の観察、そして川に入ることができ、生きものの成長、自然、命の尊さを感じる貴重な経験になりました。
今後もぜひ参加させていただけるとうれしいです。

サンチャイルド長久さわらび園

たけかや保育園:みーもサマースクール(2019年7月10日)

  • 団体名:たけかや保育園
  • 開催年月日:令和1年7月10日(水)
  • 選択メニュー:1(森と川の自然かんさつ)
  • 参加者数:児童17人・大人3人

感想等
虫や川での遊びが大好きな子どもたちですので、生きものについて教えていただきながら楽しく、貴重な経験ができました。
とても楽しそうな子供たちの笑顔をたくさん見ることができました。

たけかや保育園

奥出雲町立阿井公民館:木材資源等利用活動(2019年6月16日)

  • ユーザー名:奥出雲町立阿井公民館 館長 郷原喜美子
  • 開催年月日:令和元年6月16日(日)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(個人)野々村俊成、遠藤和則、遠藤訓子

 森に恵まれた地域で「たたらの町」として知られているが、年々森があれているように思われ、子供だけでなく大学生や大人も参加を呼びかけ、森林技術サポーターの方々に森の大切さや木の利用について教えていただいてから全員でピザを作った。
 知らない者同士でも輪が広がり、毎日何気なく景色の一部としか見ていなかった里山や深山を手入れをしなければと、関心を持っていただけるようになった。

奥出雲町立阿井公民館

みつき田和山保育園:みーもサマースクール(2019年6月7日)

  • 団体名:みつき田和山保育園
  • 開催年月日:令和1年6月7日(金)
  • 選択メニュー:2(一日森の自然かんさつ)・雨天時メニュー
  • 参加者数:児童17人・大人3人

感想等
以前から参加したいと思っており、今年ようやく参加することができました。
雨で心配していましたが、楽しい工作をすることができて良かったです。
森の中を歩くことも普段はできませんので、子どもも良い体験ができたと思います。

みつき田和山保育園

(公社)島根県緑化推進委員会:森づくり活動(2019年6月5日・6日)

  • ユーザー名:(公社)島根県緑化推進委員会 代表理事会長 松尾秀孝
  • 開催年月日:令和元年6月5日(水)、6日(木)
  • 活動分野:森づくり活動
  • サポーター名:(個人)竹田正彦、服部恵子

子ども達に森林の果たす役割や大切さを伝える。
ドングリの種から苗を育て、身近な森林づくりに活用することで、森林や自然を大切にし、守り育てていくことの必要性を浸透させるため、園児や先生等に森林の大切さなどを教えた後、植え方や成長の過程を説明し種を蒔いた。

島根県緑化推進委員会 島根県緑化推進委員会

ミホツ姫命 稲穂の会:森とのふれあい活動(2019年5月18日)

  • ユーザー名:ミホツ姫命 稲穂の会 代表 熊崎祥子
  • 開催年月日:令和元年5月18日(土)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(個人)服部恵子

自然とのふれあい活動を行うため、「美保関で遊ぼうinみどり山」と称し、動物も生活している森に入る心構えや、草木の名前や特徴、ウラジロを使っての遊具も教えていただき、子供たちも夢中になって聞いていました。

ミホツ姫命 稲穂の会

山陰中央新報社:木材資源等利用活動(2019年5月11日・12日)

  • ユーザー名:山陰中央新報社 文化事業局事業部 部長 岡利行
  • 開催年月日:令和元年5月11日(土)、12日(日)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(個人)山碕 功、正木 勉

倉本総の点描画テーマの木・水・自然の理解を深めてもらうため、近くの森の中の材料を使ってものづくりをすることなり、大人は理解していただけたようだが子供は夢中になって作っており、木も見方によってはいろいろなことが発見でき、いろいろなものが利用できることも知ってほしいと思います。

山陰中央新報社

奥出雲町立阿井小学校:木材資源等利用活動(2019年5月11日)

  • ユーザー名:奥出雲町立阿井小学校 校長 飯塚積
  • 開催年月日:令和元年5月11日(土)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(団体)NPO法人もりふれ倶楽部 理事長 野々村俊成

子供たちに森林の働きや大切さを教え、さらに森に興味を持たせるために、間伐材や森で採取して枝葉で自然工作を行った。
低学年には森の話は難しい買ったようだが、自然工作では夢中になっての作品作り、上級生が下級生に教える姿も見られ、縦割り班で協力して完成させた。

奥出雲町立阿井小学校

「森の誕生日2019」実行委員会:森とのふれあい活動 (2019年4月29日)

  • ユーザー名:「森の誕生日2019」実行委員会
  • 開催年月日:平成31年4月29日(月)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(団体)NPO法人もりふれ倶楽部 理事長 野々村俊成

昭和の日を「森の誕生日」とし、木や森に親しむことで森林の大切さを考えてもらうための開催され、島根県森林インストラクターによるネイチャーゲーム、竹細工、花炭づくり、自然観察会等を行い、森林に興味を持つとともに、大切さも認識いただいた。

森の誕生日2019 森の誕生日2019

口羽保育所:木材資源等利用活動(2018年12月25日)

  • ユーザー名:口羽保育所 所長 三上智子
  • 開催年月日:平成30年12月25日(火)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(団体)樹冠ネットワーク 代表 樋口千代子

正月の門松もテレビでは見たことはあるものの、田舎の家庭でも簡素化されて家の前では見たこともないため、近くの森や畑から全ての材料を採取し、使われている材料の由来等を話して子供達に作らせ、少しでも森や身近に植わっているものに興味を持たせるようにした。

口羽保育所

邑智小学校6年生学級役員:木材資源等利用活動(2018年12月6日)

  • ユーザー名:邑智小学校6年生学級役員 代表 柳樂咲和江
  • 開催年月日:平成30年12月6日(木)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(団体)樹幹ネットワーク 代表 樋口千代子

地域にあるのもで普段利用するものを作れないかと、「自然資源と生活道具」の講話を聞いて、大人も作ったことのない「ミニほうき」つくりに子供も挑戦することに。。
講話では、森の働きや竹、藁、シュロ、柿渋など農業や住居、食、文化など様々に利用されていたことを聞き、藁でミニほうきを作り、出たゴミはそのほうきで掃き、庭掃除などに竹ほうきも作りたいという参加者も出て、もっと身近にある資源を有効活用し用途いうことになった。

邑智小学校6年生学級役員

出雲市立上津幼稚園:木材資源等利用活動(2018年12月5日)

  • ユーザー名:出雲市立上津幼稚園 園長 原久美子
  • 開催年月日:平成30年12月5日(水)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(個人)遠藤和則、遠藤訓子

身近にあるものを使ってリースづくりの指導をいただいた。
近くの野山から採取していただき、豊富な材料で自然物に親しみながら、好きな材料で個性溢れる作品ができ、一人一人が満足感、達成感を感じることができた。
ツルや木の実の名前も教えていただいたが、種類が多くなかなか全ては覚えられなかったようです。

出雲市立上津幼稚園

島根県立益田高等学校:森づくり活動(2018年12月5日)

  • ユーザー名:島根県立益田高等学校 校長 柿本章
  • 開催年月日:平成30年11月5日(月)
  • 活動分野:森づくり活動
  • サポーター名:(個人)津島辰雄

学校では教えることの出来ない、全国植樹祭の関連イベントである「苗木のスクールスティ」に合わせて、森林の成り立ち・役割、土壌の中の生き物について学び、ドングリの種蒔き方から育て方を教えていただいた。

島根県立益田高等学校

出雲スポーツ振興21:木材資源等利用活動(2018年11月23日)

  • ユーザー名:NPO法人 出雲スポーツ振興21 理事長 黒目俊策
  • 開催年月日:平成30年11月23日(金)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(団体)フォレストサポート24 代表 青砥和夫

スポーツ振興会の祭りであるが、近くに森のない地域の子供から年配まで参加されるため、森を身近に感じてもらうため、森の中から採取していただいた枝葉で自然工作を行うことにし、指導者として森林技術サポーターの方にお願いした。
普段手に触れたことのない枝葉で誰もが思い思いに作り又、行列が出来るくらい参加者が絶えることがなく、少しは森に関心を持っていただけたと思う。

出雲スポーツ振興21

島根県立浜田水産高等学校:森づくり活動(2018年11月22日)

  • ユーザー名:島根県立浜田水産高等学校
  • 開催年月日:平成30年11月22日(木)
  • 活動分野:森づくり活動
  • サポーター名:(団体)樹幹ネットワーク 代表 樋口千代子

「森を育てることが海と魚を育てる。」ことに繋がることを理解させるため、土壌や落ち葉の状態によって水質が変わることを教えていただき、数年前に先輩達が植栽を行った場所で下刈りを行い、植栽木の下刈りを行った。

島根県立浜田水産高等学校

大庭公民館野あるきの会:木材資源等利用活動(2018年11月14日)

  • ユーザー名:大庭公民館野あるきの会 代表 高取裕子
  • 開催年月日:平成30年11月14日(水)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(個人)國井加代子、廣江百合子

「森の中のものを利用する。」を題材に、今回はリース作りを行った。
つるについての話を聞いてから、リースの作り方、飾りの付け方等を教えていただき、事前に用意されていたツルや木の実を使って、各自思い思いの作品を作った。
次回からは散策をしながら自分達で材料を集めて作り、子や孫に教えてやりたい。

大庭公民館野あるきの会

こばと保育園保護者会:森とのふれあい活動(2018年11月4日)

  • ユーザー名:こばと保育園保護者会
  • 開催年月日:平成30年11月4日(日)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(個人)廣江百合子、洲浜寿晴、栗田弥加

大人も子供も森の中に入ってことがなく、近くの森の遊歩道を散策しながら自然工作の材料を集め、ダンボールでのフォトフレームを作った。
天候にも恵まれ、森の中では草木の名前や特徴を教えてもらい、木の実や枝葉を集めて自然工作を、子ども達も夢中になって作っていて、少しは森に興味を持ってくれたようです。

こばと保育園保護者会 こばと保育園保護者会

まつえ環境市民会議:木材資源等利用活動(2018年11月4日)

  • ユーザー名:まつえ環境市民会議 代表 瀬崎輝幸
  • 開催年月日:平成30年11月4日(日)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(団体)NPO法人もりふれ倶楽部 理事長 野々村俊成

里山に蔓延る竹林の利用や問題点について市民に理解をしてもらうため、PR紙の配布や竹を使って自由工作を行い、竹の問題や利用について理解をしていただいた。

まつえ環境市民会議

益田市立匹見中学校:森づくり活動(2018年10月31日)

  • ユーザー名:益田市立匹見中学校 校長 前田慈史
  • 開催年月日:平成30年10月31日(水)
  • 活動分野:森づくり活動
  • サポーター名:(個人)津島辰雄

全国植樹祭の関連イベントである「苗木のスクールスティ」のドングリの種植えの前に、森林の成り立ち・役割、土壌に住む微生物等の森林学習を行った。
サポーターが用意した森林内の土壌にも触れることが出来、地上に見える生物だけでなく、地中にもたくさんの微生物が生息し、生態系を支えていることが分かり、森林に対する興味を持つ生徒も出てきた。

益田市立匹見中学校

退職互助松江地区会:森とのふれあい活動(2018年10月29日)

  • ユーザー名:退職互助松江地区会 会長 園山哲也
  • 開催年月日:平成30年10月29日(月)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(個人)廣江百合子、洲浜寿晴

身近な自然を散策して、草・木の関心や知識を高めるため「かんべの森」を利用させていただき、サポーターに教えていただいた。
遊歩道沿いの草木の名前や特徴、木の実などによる花炭も作りも教えていただき、今度は孫を連れてきて教えてやりたいと思う。

退職互助松江地区会

口羽保育所:木材資源等利用活動(2018年10月23日)

  • ユーザー名:口羽保育所 所長 三上智子
  • 開催年月日:平成30年10月23日(火)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(団体)樹冠ネットワーク 代表 樋口千代子

子ども達に身近な森に親しみを持たせるため、森から採取した枝葉を使って遊具づくりの手伝いをさせ、それを使って一緒に遊び、保育所で作ったことを言えに帰ってから話すことにし、大人も森に関心を持たせるようにした。

口羽保育所

(株)ラステッククラフト:森とのふれあい活動(2018年10月20日)

  • ユーザー名:(株)ラステッククラフト 代表 戸谷広子
  • 開催年月日:平成30年10月20日(土)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(団体)NPO法人もりふれ倶楽部 理事長 野々村俊成

子ども達に森の大切さや楽しさを知って貰い、子ども達だけで森の中にはいってくれるよう、森の話を聞いて、森の中での遊ばせ、薪割体験をし、薪を燃やして焼き芋を作らせ、子ども達にとっていろいろ体験させることが出来ました。

ラステッククラフト

邑南町立日貫小学校:森とのふれあい活動(2018年10月20日)

  • ユーザー名:邑南町立日貫小学校 校長 樋野千代子
  • 開催年月日:平成30年10月20日(土)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(団体)樹冠ネットワーク 代表 樋口千代子

昨年校庭に植わっている木の名前や特徴を教えていただき、今年度は教えて貰った木の名札を作って木に取り付けたが、名札の名前が違っていないか、取り付ける木が違っていないか確認していただいた。
子ども達も少しづつ木や森に興味を持たせることが出来ました。

邑南町立日貫小学校

島根大学教育学部付属中学校:森とのふれあい活動(2018年9月29日)

  • ユーザー名:島根大学教育学部付属中学校 校長 齋藤英明
  • 開催年月日:平成30年9月29日(土)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(団体)NPO法人もりふれ倶楽部 理事長 野々村俊成

中学生によるプレイパークを目的に、楽山公園での植物観察を行う予定でしたが、雨のため室内での植物観察の指導、和紙独理や自然工作を行った。
木から紙が出来ることは知っていたが、自分達で紙が作れることに驚いたようで、自然工作でも普段作ったことがなく夢中になって作っていました。

島根大学教育学部付属中学校 島根大学教育学部付属中学校

森きらラボ:森とのふれあい活動(2018年9月24日)

  • ユーザー名:森きらラボ 代表 戸谷ひとみ
  • 開催年月日:平成30年9月24日(月)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(個人)服部恵子

森に親しみを感じてもらうため、森や木の働きを教えてもらい、森や川の音を聞き、森の豊かさを学ぶことができた。
子ども達に電気屋ガスでなく、自分たちで集めた枝葉で火をおこし、料理をするという貴重な体験もさせることができた。

森きらラボ

雲南市立西小学校:木材資源等利用活動(2018年9月9日)

  • ユーザー名:雲南市立西小学校 校長 和田邦子
  • 開催年月日:平成30年9月9日(日)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(団体)NPO法人もりふれ倶楽部 理事長 野々村俊成

森林に興味を持たせるため、1・2年生には森の話と自然工作、3・4年生には竹の話と竹プロペラづくり、5・6年生には森林保全の話と和紙づくりを体験させ、初めて聞く座学にもものづくりにも夢中になっていました。

雲南市立西小学校

安来市立社日小学校5年生PTA:木材資源等利用活動(2018年9月2日)

  • ユーザー名:安来市立社日小学校5年生PTA
  • 開催年月日:平成30年9月2日(日)
  • 活動分野:木材資源等利用活動
  • サポーター名:(個人)野々村俊成、長野和秀、森下美津子

普段、ノコや金槌など持ったことのない子ども達に竹や木片を使って、竹トンボやバードコールを作り、物づくりの楽しさを教えることにした。
初めてなので、いろいろ大変だったようだが、夢中になって作っていたので、身近にある材料での物づくりの楽しさは分かってくれたと思う。

安来市立社日小学校5年生PTA

荘原保育園:みーもサマースクール(2018年8月31日)

  • 団体名:荘原保育園
  • 開催年月日:平成30年8月31日(金)
  • 選択メニュー:メニュー2(一日森の自然かんさつ)
  • 参加者数:児童20人・大人3人

感想等
子ども達がとても喜んでおり、良い経験をさせていただきました。
自然や生きものを大切にする気持ちをこれからも育てていきたいと思います。

荘原保育園

(有)スエヨシ建設:森とのふれあい活動(2018年8月26日)

  • ユーザー名:(有)スエヨシ建設 代表取締役 金築孝佳
  • 開催年月日:平成30年8月26日(日)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(個人)山﨑功

子供たちに身近にある笹竹にも興味を持たせるため、今回は笛を作ることに。
カッターやノコギリは子どもには危ないと言われるが、使い方もちゃんと教えてもらい、夢中になって作っていた。

(有)スエヨシ建設

遙堪児童クラブ:みーもサマースクール(2018年8月23日)

  • 団体名:遙堪児童クラブ
  • 開催年月日:平成30年8月23日(木)
  • 選択メニュー:メニュー2(一日森の自然かんさつ)・雨天時メニュー
  • 参加者数:児童26人・大人4人

感想等
2年ぶりに参加することができて、子供たちも楽しみにしていました。
今の時代、自然体験ができる機会は都会でも田舎でもなかなかありません。
付き添いの大人も自然の事を学ぶことができる貴重な場となっています。

遙堪児童クラブ

稗原児童クラブ:みーもサマースクール(2018年8月22日)

  • 団体名:稗原児童クラブ
  • 開催年月日:平成30年8月22日(水)
  • 選択メニュー:メニュー2(一日森の自然かんさつ)
  • 参加者数:児童19人・大人5人

感想等
普段行くことのできない場所、触れることのない物が実際に体験できる、県主催の貴重なイベントでした。
毎年は難しいかもしれませんが、ぜひまた参加させたいと思います。

稗原児童クラブ

松江市立第3中学校:森づくり活動(2018年8月14日)

  • ユーザー名:松江市立第3中学校 校長 池田宗市
  • 開催年月日:平成30年8月14日(金)
  • 活動分野:森づくり活動
  • サポーター名:(団体)NPO法人もりふれ倶楽部 理事長 野々村俊成

感想等
中学校1年生の総合学習での「松江班別自主研修」として、森林・林業や森に住む野生動物についての質問をした。
 ・人によって緑が破壊される原因は
 ・どんな森づくり活動を行っているか
等を質問し又、追加情報も交えたお話をしていただき、子ども達も分かりやすく話をしていただいたと言っておりました。

松江市立第3中学校

大田市立高山公民館:森とのふれあい活動(2018年8月11日)

  • ユーザー名:大田市立高山公民館 館長 田中正治
  • 開催年月日:平成30年8月11日(土)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(団体)樹冠ネットワーク 代表 樋口千代子

感想等
海岸部と山間部に住む子ども達の交流に、山の大切さや働きを模型を使って教えてもらい、山間部の川のきれいな水に海岸部の子ども達も驚いて、川の中で夢中になって遊んでいました。

大田市立高山公民館

東みずうみ児童クラブ:みーもサマースクール(2018年8月10日)

  • 団体名:東みずうみ児童クラブ
  • 開催年月日:平成30年8月10日(金)
  • 選択メニュー:メニュー1(森と川の自然かんさつ)
  • 参加者数:児童31人・大人3人

感想等
子ども達が自然の中で大はしゃぎしているのを見て、私たちもとてもうれしかったです。
森と川は地元にもありますが、専門家の人について学びながらじっくり触れ合えたのがなによりの体験です。

東みずうみ児童クラブ

たかはら児童クラブ:みーもサマースクール(2018年8月10日)

  • 団体名:たかはら児童クラブ
  • 開催年月日:平成30年8月10日(金)
  • 選択メニュー:(森と川の自然観察)
  • 参加者数:園児16人・大人4人

感想等
初めての匹見峡に感激。川がとてもいいし(きれい)いい木立がある。
本での森のことや川のことを知ることができるが、実際に森の中や川の中に入ると本の世界とは全く別で、木の名前や特徴、川の中の生きものによって水質が違うその理由まで教えていただき、子ども達も夢中で聞いていました。

たかはら児童クラブ たかはら児童クラブ

古志児童クラブ:みーもサマースクール(2018年8月9日)

  • 団体名:古志児童クラブ
  • 開催年月日:平成30年8月9日(木)
  • 選択メニュー:雨天時メニュー・森の自然かんさつ
  • 参加者数:児童21人・大人3人

感想等
雨模様でしたが間伐材を使った工作や森の動物クイズなど、臨機応変に対応していただき有意義に過ごすことができました。
子どもたちに対する森林教育は今の時代、とても大切なことだと思います。
こういった事業はぜひこれからも続けてほしいです。

古志児童クラブ

津和野町立日原図書館:森とのふれあい活動(2018年8月8日)

  • ユーザー名:津和野町立日原図書館 館長 渡邉寛夫
  • 開催年月日:平成30年8月8日(水)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(個人)三浦知子

感想等
日頃手に触れる機会の少ない自然・森林がテーマの本を紹介し、幅広い読書意欲への刺激と、森林への知識や興味を持たせるために、「木はいいなあ」の読み聞かせと説明をしながら木についての話や、「こそあどの森」シリーズの紹介と話をしていただいた。

子ども達も木に興味を持つきっかけとなり、木から紙ができることを知った、木の家に住んでみたいなどと、木に興味を持つきっかけとなり、講師とも積極的に会話をし、「こそあどシリーズ」は持ち帰りよく動機付けとなった。

津和野町立日原図書館

津和野町立日原図書館:森とのふれあい活動(2018年8月8日)

  • ユーザー名:津和野町立日原図書館 館長 渡邉寛夫
  • 開催年月日:平成30年8月8日(水)
  • 活動分野:森とのふれあい活動
  • サポーター名:(個人)三浦知子

感想等
日頃手に触れる機会の少ない自然・森林がテーマの本を紹介し、幅広い読書意欲への刺激と、森林への知識や興味を持たせるために、「木はいいなあ」の読み聞かせと説明をしながら木についての話や、「こそあどの森」シリーズの紹介と話をしていただいた。
子ども達も木に興味を持つきっかけとなり、木から紙ができることを知った、木の家に住んでみたいなどと、木に興味を持つきっかけとなり、講師とも積極的に会話をし、「こそあどシリーズ」は持ち帰りよく動機付けとなった。

津和野町立日原図書館


↑ このページのトップへ